■稜線チェッカー(エス企画)のご紹介
本日はエス企画さんの稜線チェッカーのご紹介です。
<損傷の高低差を視覚化>
平らな面に当てて損傷部を擦ることで、高くなっている部分と低くなっている部分が線として現れるため、損傷の高低差を確実に確認できます。
<確実な損傷範囲の特定>
線の幅や濃さによって、深い凹みから浅い凹みまで、損傷の程度を正確に把握し、確実な損傷範囲の特定に役立ちます。
<水性で簡単な清掃>
水性芯を使用しているため、作業後は濡れたウエスで簡単に拭き取ることができ、あと処理も簡単です。
白と黒の水性芯がついているため、淡色車にも濃色車にもご使用いただけます。
鈑金作業に限らず、見積時の損傷範囲測定にも使うことができるのではないでしょうか?
詳しくは担当営業もしくは弊社まで。
■カタログはこちらから
https://drive.google.com/file/d/18TiPZHvEOvMYwATSoiY5fxLU7YiHAt4a/view?usp=sharing
■商品紹介動画はこちらから